Lumi Cantabile

Reconnection@ ReconnectiveHealingⓇsalon 

  はじめまして。プラクティショナーの難波るみです。


難波るみプロフィール

   小さいころから男勝りな性格で、おてんばという言葉がぴったりな子どもでした。保育園の頃には友達と3人で『さる軍団』という名前の野性的でやんちゃなグループを結成していたほどの暴れん坊でした。

 ところが、いつのころからか、人の目を気にして周りに迷惑をかけない自分、いい人と思われる自分、女の子らしい自分、人として恥ずかしくない自分、人に評価される自分を飾り立てるようになっていて、長い間本当の自分を見失っていました。



   リコネクション®との出会い

リコネクション®の本に初めて触れた時、なんだか懐かしさを感じました。
そして、リコネクションを受けた日のこと。セッションを受けてから、家に帰るまでは気を張って車を運転して帰ったのですが、自分の部屋の前にたどりついて、安心したとたん部屋のドアの前で私は座り込んでしまっていました。体中に大きな脈動を感じていたのです。それはまるで、ドラゴンボールで悟空が巨大なゴリラに変わるときに身体が「ドックン、ドックン、ドックン」と脈を打つように。確実に私の中で何かが変わっていると感じました。







人生の加速

それから私の自分で築いてきたかさぶたがどんどんはがれ始めています。
無意識のうちにどれだけ自分に制限を設けていたのか、本当の自分からどれだけ自分が自分を遠ざけていたのかに気づかされました。そして、小さいころの自分の気持ちを再び取り戻すことができるようにもなりました。
素直に、飾り気なく、何にもとらわれない自分に。









プラクティショナーとして

初めは2008年の秋に興味本位でリコネクション®セミナーに参加しました。しかし、日に日にプラクティショナーとして、私も活動したいという気持ちが強くなり、自分の気持ちに嘘をつけなくなってしまいました。とうとう、以前は天職だ!と信じていた保育士を辞めることを決意。 退職後、「リコネクションをちゃんとしたものにしたい。」という思いから、佐藤文香さんメンタリングセッションにも参加しました。それからリコネクションでやっていけることに自信がもてるようになりました。







サロン名

光を表わすLumiに、本当の自分自身を見つめ、向き合うことを四六時中していたいという思いから自分の名前の「るみ」をかけてネーミングしました。 Cantabile〜は、「歌うように」と訳されていますが.、自分の人生を音楽ミュージカルのように奏でたい、自分自身を歌うように生かしたいという思いから付けています。
本当の自分としっかり向き合うように、出会う全ての方々と向き合っていきたいと感じております。

サロンからお客様へ

リコネクション®/ リコネクティブ・ヒーリング®は医療行為ではありません。特定の健康問題の診断、及び治療を行うものではありません。

現在お受けになっている医学的治療やそれらの管理、またお客様の健康管理は、お客様ご自身の責任において行なっていただきます。

また、『宇宙とお客様とプラクティショナーという癒しの方程式』におきまして、それぞれが方程式の一部となっておりますが、宇宙によりもたらされる癒しを お受け取りになる際に、お客様がどのような癒しを受け取られるかは、プラクティショナーには『わかりません』。癒しをもたらすのは、プラクティショナーではありません。ヒーリングとはバランスであり、宇宙の完全性との再結合の結果、私たちが何を受け取る必要があり、その結果何を得るべきかは宇宙が知っているのです。

以上の内容を承諾していただけた方、ご予約をお受けさせていただきます。